公務員予備校

EYE公務員試験予備校の評判・口コミ・体験談は?現役公務員が実体験から紹介します【受験仲間づくりに最適】

目次

公務員志望者

公務員試験を一人でやり切る自信がないな〜。誰かと一緒に試験を突破したい!

公務員志望者

公務員試験を通して友達を増やしたいな〜。就職してからも繋がっていられる友達が欲しい

公務員受験ではこういった悩みを持つ人は結構多いと思います。

公務員試験の合格・不合格が一生を左右する中、最後まで自分でやり切るプレッシャーは相当なものです。

プレッシャーに耐えきれずに途中で諦めてしまう人や、本番までに力をつけられず不合格となってしまう人もいます。

そんな時に、支え合える仲間がいれば辛い時期を乗り越えることができます。

EYE公務員予備校は公務員試験をひとりでやり抜くことに不安や悩みを持つ受験生におすすめの予備校です。

今回はEYE公務員予備校の特徴や費用、予備校選びのポイントなどを解説していきます。

EYE公務員予備校の概要

EYE公務員試験予備校は株式会社グローバルアイが運営する公務員予備校です。

EYEには水道橋・池袋・渋谷の3箇所に校舎があります。

いずれの校舎もアクセスが非常に良く、東京都・神奈川・埼玉・千葉から受講生が通っています。

EYE関西は現在LEC東京リーガルマインド都経営統合されており、株式会社グローバルアイとは別会社となっています。

EYE公務員試験予備校の費用・特徴

 費用特徴
シンプルコース¥286,316(通学)
¥265,053(通信)
  • 地方公務員~国家公務員など主要な公務員試験を幅広く受験できるコース
プレミアムコース10¥354,264(通学)
¥324,000(通信)
  • 地方公務員~国家公務員など主要な公務員試験を幅広く受講できる。
  • さらに個別授業10コマ(1コマ45分)がついている
教養シンプルコース¥179,000(通学)
¥163,800(通信)


  • 教養科目に特化したコース。
    警察官、消防士、市役所(教養型)や国立大学法人等職員などに対応
教養プレミアムコース10¥229,000(通学)
¥213,800(通信)
  • 教養科目に特化したコース。
  • 警察官、消防士、市役所(教養型)や国立大学法人等職員などに対応
  • さらに個別授業10コマ(1コマ45分)がついている
 
  • 代表的なコースを表記しています
  • 大学生協・書店申し込みで5%割引を受けられます

EYE公務員試験予備校はほかの大手予備校と比べ安めの料金プランになっています。

 

さらに、国家公務員~地方上級、警察官・消防士まで狙えるため、費用を抑えて幅広く受験したい方にもおすすめです。

(ただし、国家総合職の受験には対応していないので注意が必要です。)

EYE公務員予備校の特徴・メリット

EYE公務員試験予備校(以下、EYEとよびます。)の特徴を解説します。

EYEはTAC・LECなどの大手予備校ほど規模が大きくありませんが、小規模な公務員試験予備校ならではの強みがあります。

EYE(アイ)のメリット・強み

  • 少人数制による手厚い受験サポート
  • 首都圏の自治体を中心に優れた合格実績(特別区・横浜市など)
  • 信頼できる合格実績
  • 良質な学習環境が手に入る
  • 少人数制のため面接対策などで手厚いサポートを受けられる
  • 受験仲間など横のつながりをつくりやすい

EYE(アイ)のメリット・強み①:少人数だからこそできるきめ細かくて面倒見の良い予備校

EYEは受講生が総勢200名〜300名程度と少人数の公務員予備校です。

そのため、一人ひとりにきめ細かい受験指導を行っているんですね

現在は、コロナウィルスの影響で直接対面してお話しできないため、なんとLine・電話・メールで講師といつでも相談できます。

これはTACやLECなどの大手予備校では絶対に実現できない指導方法です。

EYE(アイ)のメリット・強み②:首都圏の自治体を中心に優れた合格実績(特別区・横浜市など)

EYEは首都圏の役所を中心に多くの合格者を輩出しています。

実際に「EYEの合格者パンフレット」をみると出身者の大学名や合格先を確認できます。

パンフレットを資料請求して、予備校の雰囲気を確かめるのと同時に受講生の実績も確認してみましょう

 

EYE(アイ)のメリット・強み③:中堅大学出身の合格者を多数輩出

2019年度のEYEの合格実績

【一次試験合格率】
80.6%(188名/233名)

【最終合格率】
150名/233名(64.3%)
※合格者数は実人数でカウント

EYEは中堅大学の受験生が多い中、公務員試験で高い合格実績を出しています。

多くの役所では内定者では、国立大学や早慶、MARCHなどの難関〜準難関大学出身者が合格のボリュームゾーンです。

一方で、EYEの受講生は日東駒専や大東亜帝国などの中堅大学生が多いです。

(実際に私が合格した役所では、EYE出身の内定者はそれより偏差値の低い大学の方が多かったです。)

最終合格率64.3%というと合格率が低いように見えるかもしれませんが、実際の公務員試験の合格率は平均して10〜20%程度です。

つまり、中堅大学生が多いEYEの64.3%という合格率は決して低い数字ではなくむしろ高い合格率だといえます。

EYE(アイ)のメリット・強み④:信頼できる合格実績

EYEは合格者数を実人数でカウントしており、信頼性があります。

1人の受験生が複数の受験先に合格しても、合格者数は1人としかカウントしていません。

一方で、他の公務員予備校は合格者数を延べ人数でカウントしており、実際の合格実績と乖離していることが多いです。

 

合格者数のカウント方法

1人の学生が10個の公務員試験に合格して、9人が不合格だった場合
【EYE】
合格率10%(合格者数1人とカウント)
【他の予備校】
合格率100%(合格者数10人とカウント)

これではあまりにも実態とかけ離れていますよね。

しかも、EYEは合格者の最終学歴も公表しており、どんな学歴の人が合格しているのか一目瞭然です。

つまり、EYEは中堅大学出身の人でもEYEに通うことで特別区に合格できるということを証明しています。

(合格者の学歴はEYEの資料請求で入手できるパンフレットに載っています(無料))

私の内定者の中で、中堅大学出身の人はEYE出身の人が一番多かったです。

学力に不安のある人はEYEの受講をおすすめします。

EYE(アイ)のメリット・強み⑤:少人数制のため面接対策などで手厚いサポートを受けられる

EYEの模擬面接の方法

  • 来校相談
  • メール
  • 電話
  • LINE通話

EYEは少人数制で面接対策などで手厚いサポートを受けられます。

受講生一人ひとりに担任講師がつき、担任講師と来校相談・メール・電話・LINE通話でいつでも気軽に相談ができます。

他の公務員予備校は担任講師とのやりとりは原則来校相談であるため、EYEだけの大きな強みです。

実際に受講していた人に聞いてみると、アットホームな雰囲気の予備校とのことです。

受講者数が少人数だからこそ手厚いサポートを実現できるのがEYEの大きな強みです。

EYE(アイ)のメリット・強み⑥:受験仲間など横のつながりをつくりやすい

EYEはアットホームな予備校を売りにしており、受験仲間など横のつながりを作りやすいです。

EYEは受験仲間作り交流会を2〜3月に1度開催しており、受験生同士の仲間づくりの機会を提供しています。

この交流会はいわゆる立食パーティーのようなもので、EYEの校舎の教室内で食事をしながら受験生同士の交流を行います。

ほかの大手予備校では仲間づくりの交流会は一切行われておらず、少人数制のEYEだからこそ実現できるメリットです。

ススム

受験仲間がいるとつらいときも助け合えるとても大きな強みになりますよ。

EYE(アイ)の特徴・メリット⑦:【卒業後のネットワーク】EYEは卒業後もつながりを持てる

EYEの最大の特徴は仲間との絆が深まる点です。

EYEは受験生同士のネットワークづくりに大きく力を入れており、受験を乗り越える様々な場面で役立ちます。

私の市役所にもEYE出身の仲良しグループがいますが、彼らは入庁した時から既にものすごく仲が良かったです。

私はほとんど独学で公務員試験を受験したので、

ススム

仲が良い友達がいて羨ましいな~

と思ったりしました。

しかも、入庁後に出会いのネットワークとして活用できます

私はEYE出身の同僚から誘われてEYE出身の公務員の合コンなどに何度か誘われたことがあります。

EYE以外の予備校出身の人が予備校時代のつながりで合コンを開くという話は私の周囲ではありませんでした。

(合コンに誘われるのが嬉しいかどうかは人によると思いますが。。。)

とはいえ、EYEで培ったネットワークは公務員になってからもフル活用できるのが良いところですね。

EYE公務員予備校のデメリット・注意点

EYEは小規模な学校ならではの良い点がありますが、その一方いくつかデメリットも存在します。

私が実際に体験受講をして感じたデメリットをご紹介します。

  • 教室の設備が若干ふるめ
  • カリキュラムやテキストは大手予備校よりも若干劣る
  • 校舎が首都圏に3校舎しか存在しない

 

EYE公務員予備校のデメリット・注意点①:教室の設備が若干ふるめ

EYEは教室設備が若干古いです。

ススム

大手予備校ほど設備投資にかけられるお金がないのかな?

 

と正直思いました。

体験受講で録画したDVDをみても使っているビデオカメラが古いせいだからなのか、映像の手ブレが結構酷かったのが印象的でした。

ただ、設備が古いという点は勉強を進めていく上でたいしたデメリットではありません

設備の古さは数回通っていればなれてしまうからです。

それよりも、勉強を継続できる環境が整っているかの方が重要です。

  • 自習室の席数が充分にあるか?
  • 疑問点を解決できるサポート環境が整っているか?

こういったことの方がはるかに重要です。

この点、EYEは少人数指導のため、自習室の席は十分にあります。

(TAC・LECなどの大手予備校は受講生が多すぎて自習室の席が足りない!なんてことも結構あったりします。)

また、担任との距離が近く疑問点をすぐに相談できる環境のため、安心して勉強に専念できます。

EYE公務員予備校のデメリット・注意点②:カリキュラムやテキストは大手予備校よりも若干劣る

EYEのカリキュラムは大手予備校に若干劣ると感じました。

EYEでは「ダーウィン」という教材を使うのですが、内容はTACに比べると解説が荒くて少し理解しにくいと感じました。

それでも、実際にEYEの教材だけを使用して勉強することで合格した人が多数いるので合格するには十分な教材です。

どうしても理解できない科目があれば、担任の先生に相談したり他の予備校の単科講座を受講することでカバーが可能です。

EYE公務員予備校のデメリット・注意点③:校舎が首都圏に3校舎しか存在しない

EYEの校舎は首都圏にしか存在しない点がデメリットです。

EYEの校舎は東京都内の水道橋・池袋・渋谷に3校のみ存在します。

そのため地方在住の人は通信講義のみ受講することになります。

ただし、校舎に通えない人でも担任講師とメール・電話・LINE通話で面接相談を行うことが可能です。

コロナが流行している昨今においては、オンラインで面談できるのはとてもありがたいですね!

EYE(アイ)のデメリット・注意点④:国家総合職・外務専門職など高難易度の試験に対応していない

EYEは国家総合職や外務専門職など難易度の高い受験先には対応していません。

具体的には以下の受験先です。

EYEが対応していない受験先

  • 国家総合職
  • 外務専門職
  • 防衛省専門職
  • 東京都庁1類A
  • 衆議院議員
  • 国立国会図書館

これらの受験先は共通しているのは、難易度の高い記述式の試験が課されている点です。

EYEのテキストは、専門記述試験や政策論文試験などの複雑な記述試験には対応しきれていないと感じました。

とはいえ、上記の受験先を考えていない方にとっては全くデメリットにはなりません。

また、EYEの合格者パンフレットには難易度の高い試験に合格している方の声も載っています。

パンフレット請求を行って、ご自身で確認することをおすすめします。

【おすすめ】EYEの面倒見の良さを実感するには無料個別面談がイチオシ

私も実際にEYEに通っていた受講生を複数名知っていますが、いずれも面倒見の良さや受講生の中の良さを語っています。

そのため、パンフレットの請求だけでなく、ぜひ一度個別の無料面談をすることを強くおすすめします。

TAC・資格の大原などの大規模な予備校とは違った良さを感じることができますよ。

\こちらから申し込み可能です/

EYE公務員試験予備校の評判・口コミ

EYEに通っていた公務員からきいた言葉で最も印象的だったのが

EYE出身の公務員

EYEの仲間がいなかったら合格できなかった

 

という言葉です。

EYE以外の予備校で合格した受験生は「勉強がんばった!」「面接対策を頑張った!」という理由を挙げている中、EYEの受講生だけは「仲間の存在」を理由に挙げていました。

実際にその公務員は、合格ラインギリギリで内定をゲットした人で、面接対策の際に一緒に受験したEYEの仲間にとても助けられたそうです。

それだけEYEに通う受験生の団結力が強いということが実際の受講生の言葉から感じ取れました。

予備校選びで大切なのは自分の目で確かめること!

予備校選びで大切なのは自分の目で確かめることです。

EYEの受講を検討している人は絶対に個別相談にいきましょう。

いくらインターネット上で口コミを調べてみても、実際に通ってみてから

公務員志望者

思っていたのと違ったな…

と思っても後の祭りです。

公務員予備校は決して安くない買い物です。

後悔しないためにも入念な下調べをしましょう。

ここで、「自分で調べる力」を身につけると、公務員試験の面接対策などで後々役立ってくるので必ずトライしましょう

 

 

【やらないと損】EYE個別相談時の注意点

EYEに相談に行く際にやっておいた方がポイントを3つご紹介します。

私がEYEに見学に行った際も実際に試した方法なので参考になれば幸いです。

  • 校舎の設備と雰囲気を確認する
  • DVD体験授業を必ず受講しよう!
  • 個別相談会はオープンセミナーが開催される日に予約すべし!

個別相談の際には校舎の設備や雰囲気を確認する

EYEで個別相談をする場合、校舎の設備や雰囲気を確認しましょう。

設備がそこまで新しくないと説明しましたが、人によって感じ方は異なるものです。

通ってみて校舎や設備の新しさ、そこに通っている受講生の顔つきや雰囲気などを肌身で感じてください。

直感的に合いそうか・合わなそうか、という感覚を得られるでしょう。

EYEの個別相談時にはDVD体験授業を必ず受講しよう!

EYEに個別面談に行く際は、必ずDVDの体験授業を受けましょう!

EYEはDVDによる体験授業を行っています。

校舎に備え付けてあるDVDブースでEYEの授業を体験受講できます。

「実際の授業内容がどんなものか?」

「カリキュラムやテキストが充実したものになっているのか?」

自分の目で確かめることができます。

EYEの個別相談会はオープンセミナーが開催される日に予約すべし!

オープンセミナーが開催される日に合わせて個別相談を予約しましょう!

オープンセミナーでは、EYEを受講して公務員に合格したOB・OG受講生から話を聞けるためよりリアルな情報をゲットできます。

  • 個別相談会→先生から情報をゲット
  • オープンセミナー→EYEの受講生から情報をゲット

オープンセミナーに参加することで2方面から情報を得られるため、より客観的な視点でEYEの受講を決定できます。

EYEのオープンセミナーは都内の3校舎で、それぞれ月1回程度開催されています。1回あたり3時間程度で公務員に関するあらゆる疑問を解説してくれます。

コロナウィルスの影響で来校できないときはライン・電話でも問い合わせ可能!

2020年はコロナウィルスの影響で、直接来校できない方も多くいらっしゃいます。

そんな受講生のために、EYEはライン・電話での個別面談を受けてつけています。(相談時間は1回あたり30分間です)

時期に応じて柔軟な対応をしてくれるのがEYEの良さです!

EYEと他の大手公務員予備校の比較

EYEは受講料はほかの予備校と比較してもかなり安い

EYEは受講料が他の公務員予備校と比較して圧倒的に安いです。

最も安いコースであれば、約21万円程度で地方公務員〜国家公務員まで全てに対応できます。

他の大手公務員予備校と比べてもかなり安価な価格設定となっています。

  • EYE:約21万円
  • LEC:約40万円
  • TAC:約32万円
  • 大原:約36万円
  • クレアール:約20万円

LECの約2分の1の価格で受講できるのがEYEの大きな強みです。

EYEとそのほか公務員予備校の対応受験先の比較

予備校名対応受験先
EYE
  • 国税専門官
  • 国家一般職
  • 地方上級
  • 警察官・消防士
TAC
  • 国家総合職
  • 外務専門職
  • 国税専門官
  • 国家一般職
  • 地方上級
  • 警察官・消防士
LEC
  • 国家総合職
  • 外務専門職
  • 国税専門官
  • 国家一般職
  • 地方上級
  • 警察官・消防士
大原
  • 国家総合職
  • 外務専門職
  • 国税専門官
  • 国家一般職
  • 地方上級
  • 警察官・消防士
クレアール
  • 国家一般職
  • 地方上級
  • 警察官・消防士

EYEはほとんどすべての公務員試験の受験先に対応しています。

注意点として、国家総合職・外務専門職・防衛省専門職など難易度の高い受験先には対応していません。

これらの受験をしたい人はTAC・大原などほかの大手公務員予備校を利用しましょう。

予備校名対応受験先
EYE
  • 少人数制できめ細かい指導
  • 中堅大学を中心に合格者を多数輩出
  • 首都圏の役所を中心に合格者多数
  • 公務員予備校の中ではトップクラスで安い
  • 予備校の受講生同士の仲を深めるイベントが多数
  •  
TAC
  • 受験に使用するテキストがハイクオリティ
  • 都庁・特別区など人気の自治体で合格者多数
  • 国家総合職~市役所まで幅広い受験先に対応
LEC
  • 面接対策が圧倒的に充実している
  • 国家総合職など難関試験で上位合格者を多数輩出
  • 国家総合職~市役所まで幅広い受験先対応
大原
  • 校舎数が全国に100校舎以上で地方在住でも通いやすい
  • 警察官・消防士試験で抜群の合格実績
  • 国家総合職~市役所まで幅広い受験先に対応
  •  
クレアール
  • 公務員予備校の中ではトップクラスに安い
  • 規模の小さい学校ながら全国各地の役所で合格者多数
  • Web通信授業がメイン
  • 校舎は東京都水道橋に1校舎のみ

他の予備校と比べてEYEが際立っている点は、なんといっても少人数制できめ細かい指導を受けられることです。

この点はほかの予備校と比べてダントツで優れている点だといえます。

さらに、

  • 東京都など首都圏の役所で多数の合格者がいること
  • 中堅大学を中心に合格者を輩出していること

こういった特徴があるため、自分ひとりで勉強する習慣がない、首都圏在住の中堅大学生のかたにものすごくおすすめできる予備校です。

  •  

【結論】一人で勉強するのが苦手、仲間と一緒に合格するならEYEがおすすめ!

最後にEYEのメリットをおさらいします。

EYE公務員予備校のメリット

  • 少人数制による手厚い受験サポート
  • 首都圏の自治体を中心に優れた合格実績(特別区・横浜市など)
  • 信頼できる合格実績
  • 良質な学習環境が手に入る
  • 少人数制のため面接対策などで手厚いサポートを受けられる
  • 受験仲間など横のつながりをつくりやすい

EYEは少人数できめ細かサービスを提供していますが、一方で施設やカリキュラムの面で大手予備校に劣る点もあります。

この記事でEYEについていろいろな点を紹介しましたが、最終的に予備校を選ぶのはあなたです。

 

ぜひパンフレット請求などで詳しいカリキュラムを調べてみてください。

 

予備校を決める際には最後に必ずあなた自身の目で見学に行って確かめましょう!

 

 

この記事が予備校選びの参考になれば幸いです。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

公務員予備校のまとめ記事は以下で紹介しています。

あなたに適した公務員予備校がみつかりますよ!